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映像解析プラットフォーム

SCORER

早くて、安くて、ちょうどいい映像解析

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9/14(金) 映像解析AIの今が分かる!

SCORER Partner Summit 2018 開催!


お申し込みはこちらから https://www.scorer.jp/partnersummit2018

AIを使った事ない人でも出来る映像解析



最新技術をブロックのように組み合わせ「安く・早く・ちょうどいい」映像解析システムを開発できるプラットフォーム、それが「SCORER(スコアラー)」です。

現在、SCORERは現場(エッジ)での映像データ収集と解析向けの「SCORER Edge」、クラウドでの映像解析エンジン「SCORER Cloud」の大きく2つで構成されています。また、エッジからクラウドに映像データをアップロードする際に便利な「SCORER LTE」も提供しております。

「SCORER Cloud」はWeb上でアカウント登録を行い、管理画面上で映像のアップロード / 映像解析(ディープラーニング)、解析データーの管理を行うことが可能です。

なぜSCORERを開発したのか

早い

安い

ちょうどいい

映像解析の分野では、未だに多くの無駄があります。別のアルゴリズムを利用するにしても、利用環境を再構築しなくてはならなかったり、有償のアルゴリズムを利用する場合は多額の初期費用が必要になったります。また、最初からある程度、仕様を決めた状態でないと実際の導入には至らないことが多く、ユーザーのニーズや事業進捗に合わせて調整する事が難しいのが現状です。

弊社では、そんな映像解析の仕組みを、もっと多くの開発者・マーケターの方にご利用いただけるように簡単にしたいと思い、SCORERを開発しました。

SCORERでは、いちいち環境構築をする必要もなく、初期費用ゼロで、ニーズに合わせた使い方をして頂けます。

「早く・やすく・ちょうどいい」それがSCORERのモットーです!

SCORER プロダクト一覧

SCORER(スコアラー)の各サービス、プロダクトについては
以下の各リンクから紹介ページをご覧下さい!

SCORER Cloud

初期費用ゼロ、簡単3ステップで映像解析AIを利用できるクラウド映像解析ツール「SCORER Cloud」の紹介です。これまで、大変だった利用環境の構築などは不要です。すぐに、映像解析AIをご利用頂けます。

詳細はこちら

SCORER Edge

Raspberry向けミドルウェア「SCORER for RasPi / SDK」やカメラオプションの紹介です。SCORER Edgeを用いれば、簡単にクラウド上に動画をアップロードしたり、エッジ端末内での解析を試す事が可能です。

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SCORER LTE

映像アップロード向けLTE SIMカード、それがSCORER LTEです。500GB 3,500円からで、しかも契約年数縛りはありません。使いたいときに使って頂けます。

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