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国土交通省標準機器仕様書準拠
国土交通省標準機器仕様書準拠
道路事象検知装置
マルチキャスト配信されているCCTV カメラの映像を受信し、
AI アルゴリズムで停止・混雑・逆走・避走等の異常を検知して通知を行います。
選ばれる4つの特長
drag_pan
使いやすい操作性
ブラウザ画面上で検知線をドラッグ&ドロップで設定するだけで、直感的に計測位置が設定可能です。
gavel
国交省仕様ストリームに対応!
国土交通省仕様のマルチキャストストリームの受信に対応しております。
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サーバ1台で最大28台解析可能
巡回型の場合、常時解析4台、巡回監視24台(標準仕様は20台)の最大28台のCCTVカメラを解析可能です。
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最短60秒で全カメラを巡回
巡回監視型の場合、24台のカメラを4ストリームで同時解析ができますので、最短で60秒で全てのカメラを巡回することが可能です。
製品仕様

機器外観
| 項目 | 内容 / 規格 |
|---|---|
| 外形サイズ | 800mm × 440mm × 88.9mm (2U) |
| 重量 | 34kg |
| ストリーム数 | 12 |
| 最大消費電力 | 1600W |
| 定格電圧 | 100-127V AC |
| 動作温度 | 10℃ ~35℃ |
| ストレージ | RAID1 + ホットスワップ構成 |
型式別機能一覧
| 型式 | 巡回監視 カメラ台数 |
常時監視 カメラ台数 |
停止 | 混雑 | 低速 | 避走 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 巡回監視型 | 24台 | - | ○ | ○ | - | - |
| 常時監視型 | - | 8台 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 併用型 | 24台 | 4台 | ○ | ○ | ○ | ○ |
導入までの流れ
01
お問い合わせ
02
現地調査・選定
03
機材キッティング
04
設置・運用開始
