導入実績

内閣府沖縄総合事務局 開発建設部
「令和3年度画像認識型交通量観測装置サーバ改修」において、48台のCCTVカメラ映像を解析する装置を新設すると共に、上位収集装置(通称トラポス)へ観測データを送信できるよう改修を実施。
選ばれる3つの理由
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誰にでも使いやすい
操作性
ブラウザ画面上で検知線をドラッグ&ドロップで設定するだけで、直感的に計測位置が設定可能です。誰でも使える使いやすい画像認識型交通量観測装置にしております。導入しやすくなっております。
gavel
国交省仕様
ストリーム対応
国土交通省仕様(建電協仕様)のマルチキャストストリームの受信に対応。
なお、標準仕様では10 台の解析となっていますが、1サーバで12台まで解析を行うことが可能です。
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結果を確認できる
グラフ表示
期間や対象を絞って結果を簡単にグラフ表示できる機能を搭載しています。これにより、交通量の傾向を簡単に把握いただけますので、BIツールを別途導入したり、データを加工する手間も削減する事ができます。
製品仕様

機器外観
| 項目 | 内容 / 規格 |
|---|---|
| 外形サイズ | 800mm × 440mm × 88.9mm (2U) |
| 重量 | 34kg |
| ストリーム数 | 12 |
| 最大消費電力 | 1600W |
| 定格電圧 | 100-127V AC |
| 動作温度 | 10℃ ~35℃ |
| ストレージ | RAID1 + ホットスワップ構成 |
導入までの流れ
01
お問い合わせ
02
現地調査・選定
03
機材キッティング
04
設置・運用開始
